THE PROMISE
このサービスがお届けするもの
録音された会議から、決定事項・担当者・未解決の論点を抽出する処理の流れを整えます。出力は必ず担当者の確認を経てから配布する設計とし、記録の正確さを人が最終的に担保します。
よくある課題
会議の記録は担当者によって粒度が異なり、後から見返しても何が決まったのか分かりにくいことがあります。記録係の負担も見過ごせない問題です。
私たちの進め方
既存の会議の進め方を変えることなく、録音データを処理して構造化された記録案を作成します。フォーマットは貴社の慣習に合わせて調整し、確認・編集の手間を最小限にとどめます。
導入の流れ
1週目:設定と準備
既存の記録フォーマットを確認し、処理環境を整えます。
2〜3週目:試験運用
実際の会議6回分で試し、出力の精度を確認します。
投資について
¥23,700
6回分の試験運用を含む、3週間の設定期間
- ・処理環境の設定
- ・既存業務に合わせた出力テンプレート
- ・参加者への同意と保存に関する注意書き
精度についての考え方
処理結果は、必ず担当編集者が目を通してから配布いただく前提で設計しています。試験運用の期間に、実際の音質や話者数に応じた調整も行います。
安心してご利用いただくために
録音データの取り扱いについては、参加者への説明文をあわせてご用意します。試験運用の結果、精度が期待に届かない場合は、範囲を絞って再調整することも可能です。
次のステップ
まずは現在の会議の頻度と記録方法についてお聞かせください。
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